
東京ゲームショウ2026の感想を書いてみようと思います。
今年の連休は珍しく多忙でまとめる時間がなくて、もういいかと思ったけどよく確認してみたらまだ1週間経ってなかったことに気がついたんでどうにか感想を絞り出すことにしました。
全体を通してインパクトのある情報がありませんでした。
私が一番期待していたモンハンワイルズアセンダンスの発売日とオープンベータテストのスケジュールなどは皆無。
新情報がフルフルだけだったんで物足りなかったのが正直なところ。
鬼武者の続編もしくはDLCの匂わせもなく(売れないと出せないという匂わせはあった)、ロックマンの発売日も発表されませんでした。
他メーカーも新情報らしきものはなく、ステートオブプレイとニンダイの既出情報に収まっていた印象です。
初出しタイトルがあればよかったんですが。
個人的にはFF17は割と真面目に予想していた。
既出タイトルだとドラクエ12、genATLASの続報が気になっています。
私は遊ぶ予定はないですが、モンハンアウトランダーズとダスクブラッドは2026年にリリースされるのか確定しませんでした。
あと天地創造のなんかあって欲しかったけどなんもなかった。
売れて欲しいから、予算はあるだろうけどちゃんとプロモーションして欲しい。
知る人ぞ知る作品で済ませて欲しくないので。
以上が私の把握している範囲での感想になります。
期待した情報やサプライズがなく、まだ1週間前のことですが多くの人が忘れてしまったんじゃないかと思う内容でした。
この程度の感想なんで公開するか迷いましたが、この程度の感想しかありませんでしたっていうのも誰かの気持ちに添えられるんじゃないかと思ったので公開しました。
あと個人ブログでくだらない感想を我慢してたら書くことなくなるよなって。
アセンダンスの発売日については発表できないということがある意味新情報だと思っていて、またSwitch2版の季節イベントは他プラットフォームと同期するとのことで、これはアセンダンスは同時発売を目指しているのではないかと。
というか同時じゃないと変な感じになりそうなんだけど、実際のところよくわかりません。
その辺の情報を加味すると、Switch2版をそれなりに遊べる時間(季節イベント1周やフリチャレなど)を設ける必要があるので2月3月にはならないんじゃないかと思います。
6月上旬、Switch2版リリースから半年後と予想します。
12月のゲームアワードまで情報更新がないかもしれませんが、もはや2027年12月発売の覚悟もできたんで気長に待ちます。(さすがに呑気か)


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