勝ち負けを超える要素

名人戦は張栩九段が勝って2-3に。
第6局が来週明けてすぐなんですが、その間に天元戦が始まりますので体力的には挑戦者に追い風かと。
ただ緊張感は続くので高い集中力を維持してくるかもしれませんが。

なんにせよ楽しみが残ってよかったです。
碁の内容は激戦。
初日の段階で挑戦者良しとのことで、そのまま押し切ったのかと思いましたが・・・そんなわけないか。

というのも、このまま負けるとわかっていて何も仕掛けないわけがないから、特にこの両対局者。

・・・

今日は新台初日。
恒例の調査へ行ってきました。

6っぽいハッピーをさっそくいただき!

結果は-1000枚と+16000円。
差枚数的には・・・計算が面倒なので-200枚ということにします。

600ハマったわりには軽傷か。
もう1時間あればなあ・・・。

・・・

しかしストレスを感じる実践でした。

まず、レバープルプルが最悪。
ストップボタンが効かないことがあって、中リールビタ押しプレイしている者としては、ハマり以上のストレス。
というか、ハマりでストレスは感じないかな・・・。

そして、右手小指を怪我したこと。
これは仕事中の些細な怪我なんですが、コインを持つと痛い部分だったのが最悪。
これもハマり以上のストレス。

それから、私の目押し力のなさ。
中リールビタ押しプレイをしているといいましたが、ほぼできてないです。
上段7からのブドウ、ピエロ否定目をみることができません。

下段まで滑ってペカってがっかり・・・と。

それだけではなく、前回からそうなんですが、先ペカとチェリー重複での察知が多く単独の後告知が少ないのもいけません。

極めつけはこれ。

下段直揃え。
今年一番の残念ボーナスでした。

今のところ順押しチェリー狙いと大差ないっすよ。

そんな内容だったので-200枚程度が軽く思えちゃうんでしょうか。
精神的には3万負けくらいですんで。

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