PSAppのキャプチャーがなぜか復活してたので少し前のことですが更新
新しい汎用装備を考えてみた
無・無・ラギア・ミツネ・ラギア
最近の構成は弱点特効がついていことが多いと思ったので、どうにか組み込めないか考えてみた
弱点特効はP3rdで初登場
作品ごとに仕様変更され、ピーク時よりはかなり弱体化されたもののまだ有効なスキル
弓は弱点の1点集中が基本なので弱点特効は強力なスキル、というか完全に付け得
弱点特効の弱点は弱点部位のないモンスターには無効という点
アイスボーンは傷をつけることで弱点部位にできたが今作の傷にはその効果がない(バグか仕様かは不明)
ただ反面、どのモンスターにも弱点部位が多くこの点において過去作と比べ相対的に強力になった印象
なので今作は弱点特効の弱点が実質ないと言えるので、少なくとも死にスキルとなる心配はない
会心率30%のスキルと割り切ってもできれば構成に入れたいスキル
クールタイムがないことも他のスキルより優位なポイントになる
これまでの汎用装備
無・セルレ・セルレ・ゴア・ゴア
大きな変化としては今回の汎用装備は弱点特効とゴア2部位の交換
今でも強力な黒蝕一体を捨てる価値があるかどうか
代わりのシリーズスキルは蒼雷一閃
この比較だと黒蝕一体が強力だが
全体のスキルを比較
挑戦者と武器で会心率40%は共通
・追加スキル
弱点特効Lv5:会心率+30%(50%)
超回復I
蒼雷一閃I:会心率+15%
力の解放Lv1:会心率+10%
条件が揃うと100%超えるんですが、まあ気にするほどではないかと
・犠牲となったスキル
黒蝕一体I
無我の境地Lv3:黒蝕一体克服時に合計会心率+25%
千刃の身躱しI
巧撃Lv5→Lv1:攻撃力-20
力の解放はおまけとして考える(本当におまけでついた)
さらにクールタイムの考慮が面倒なので、クールタイムの長い蒼雷一閃とクールタイムのない弱点特効を合わせて黒蝕一体Iと同じ発動率として考えてみる
すると会心率20%と攻撃力20の比較となる(めんどくさがりすぎ)
超会心込みで会心率20%は攻撃力1.08倍相当
攻撃力+20はレギオス弓だと約1.09倍相当(バフとかでもうちょっと効果は下がる)
テキトーな計算なのでなんとも言えないが、大差ない結果に
個人的には超回復の生存能力と蒼雷一閃のかっこよさで最近は弱点特効構成の方で遊んでいます
ゴアに飽きた人はこういう構成もあるということで他にも考えてみてください
最適じゃなくても自分の好きな構成で遊ぶことでモチベという最高のスキルを得ようじゃないか
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