3ヶ月ちょっとぶりの更新。
先日7月5日に司法書士試験が終了し、また心機一転がんばります。(来年もがんばります)
6月のステードオブプレイとニンダイなんかを今更ですがまとめてみます。
が、思いつくまま書き連ねるのでまとまりはないかも。
まずステートオブプレイから。
1ヶ月前の話なんで個人的に気になったところだけ抜粋。
モンスターハンターワイルズ:アセンダンス
アナウンストレーラーが公開され、私としてはこれ以外は弱め。
アセンダンスについては別で感想を書きます。
ゴッドオブウォーもありましたがアセンダンス後だったので。
ニンテンドーダイレクトはわりと情報多め。
ゼノブレイド123のスイッチ2エディションが個人的には一番だったかと。
風花雪月のスイッチ2エディションはなかったが万紫千紅の発売日が9月17日と発表。
ゼノブレイドは1、2、3が6月10日、7月30日、12月3日と順次リリース。
スイッチ2についてはまだ購入していなくて、理由としてはソフトの弱さ。
第何次抽選だったか忘れたけど、当選した時もそんな理由で権利を放棄したが全く後悔してないほど。
あれから1万円値上がったが、逆に1万円値下がっても買う価値があるのか怪しい。
で、当時、新作はなくともせめて風花雪月かゼノブレイドのアップグレード版でも発表されてたらなあ、とか書いた記憶がある。
風花雪月はなかったが万紫千紅がそう遠くない日に遊べる。
ゼノブレイドの2と3の間でタイミングも悪くない。
せめてこれくらいは飛んでくれよってハードル示しておいて、やっぱナシ、とは言いたくない。
ただ1年前とは状況が違うので少し待って欲しい。(勝手にやってろという話ではあるが)
8月のゲームズコムと9月の東京ゲームショウを待ってから判断したい。
そもそも今回のニンダイでドラゴンズドグマ2ダークアリズンが発表され、既存版のアップデートも発表された。
8月末に最終アップデートが行われ10月9日に拡張版という流れ。
こちらも捨てがたい。
PS5Proを持っている身としてはこちらのハードを存分に遊びたい。
ちなみにデュアルセンスエッジも買った。
アセンダンスの発売日次第ではあるが、2027年はストレンジャーザヘブンが1月、ペルソナ4Rが2月と有力タイトルが控えていてたぶんスイッチ2の出番はない。
そして冒頭に申し上げた司法書士試験のため半年ほどゲームを封印していた。
ドラクエ7Rとドラクエ10にワイルズもまだ遊び足りていない。
ドラクエ7Rはそこまでのボリュームではないみたいだが、ドラクエ10とワイルズで年内十分という感じもしている。
そして私は来年も司法書士試験を受けようと思っている。
つまり私はゲームを遊んでいる余裕はないし、少なくとも新作ゲームを迷っている場合ではない。
しばらくゲームを封印することはしないが、全力で遊ぶこともできない。
6月に発表されたゲーム情報をまとめてあれこれプランを考えるつもりだったが、考えれば考えるほどゲームに没頭できない現状が濃くなった。
封印していたのはゲームだけではなく漫画をはじめとした積読もまあまあの高さになった。
私の読書スピードだとこれらも年内消化が怪しい。
ゾイドのサラマンダーも昨年12月に届いてから未開封状態。
ゲーム関連の新情報をみてもあまり感情が動かないのは、すでに入る余地がないから、と言葉にしてみるとすっきりするほど納得する。
とりあえず現時点では新しいゲームは確定しておらず、すでに述べたが8月のゲームズコムと9月の東京ゲームショウを待ってから考えても十分だとわかってきた。(アセンダンスの発売日がわかるまで予定が確定しない)
いろいろ考えをまとめていた間にスイッチ2の新情報が出た。
バッテリー交換可能な新型のウワサである。
ヨーロッパ規格らしく日本語版はどうなるか不明だが、ライト版なるものも予想されるためこの辺の情報が一段落するまではオアズケで。
鬼武者の発売日が9月25日から9月4日に前倒しとなった。
プラグマタも確かそんなことがあった気がするが、こう頻発されると最初からそのつもりだったんじゃないかと邪推が働く。
ただ鬼武者については別の事情がありそう。
東京ゲームショウ後から前への変更である。
新作情報が出まくる東京ゲームショウ後だとユーザーの視線が集まらないということは十分に考えられそう。
同じカプコンのドラゴンズドグマ2ダークアリズン(10月9日)から離すという意図と受け取るのが素直ではあると思うが。
そういえば今回のニンダイで情報がでなかったレイトンですがPS5でも遊べることが判明したんで(私が知らなかっただけかも)、スイッチ2への追い風にはなりません。(そもそも2026年発売を信じていない)
今回のニンダイで思ったんだがスイッチ2ソフトの大半がマルチ展開ってのがむしろ逆風。
よほど強い専用ソフトか、ドラクエ10スイッチ2版でもあればなあ。(購入条件が変わってる)
プレイステーションが2028年1月にディスク版の生産を終了するとのこと。
賛否あるのは当然だし、何を言っても賛否の範疇をでることはないだろうから感想を述べる気もしない。
私は随分前からダウンロード版でやっているので言うことがないわけだが。
これ「デジタルVSディスク」という一方でディスク側も「所有VS中古売買」に分かれているように思う。
中古販売はメーカーの利益にならないという面であれば、ディスクとハードなりアカウントなりを紐付けて他人が遊べないようにするという方法もありそう。
こうなれば完全に「所有VS中古売買」の構図になりデジタル派は完全部外者になれる。
ただ私は中古販売がメーカーの利益にならないかというとそうは考えていません。
学生のころは中古ソフトに随分助けられたわけで、大人になってもゲームを続けているのは当時があったから。
大人になってからは完全に新品購入に切り替えていて、これは意識的に中古は卒業した。
ちなみに漫画も古本がメインだったが、大人になってから本屋で入手できるものについては利用していない。
期間としては1年半後、PS6の噂もあるだろうし、まだ第一報という感じなので今を大事に生きていくのがいい。
ドラクエ12についてはノーコメント。

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